「岩手西北医師会」に決定するまで
1947年、岩手郡医師会として発足し、その後2005年に西根町・松尾村・安代町が合併し八幡平市となり、2014年に滝沢村が滝沢市へ市制移行するなど地域の変化を踏まえ、同年6月に岩手郡医師会を当会の栃内秀彦先生御発案の「岩手西北医師会」へと名称を改めました。岩手西北医師会の「西北」は、岩手県の西北部に位置する5市町(滝沢市・八幡平市・雫石町・岩手町・葛巻町)を指す名称で、これらの地域を担当する郡市医師会として名付けられています。
ロゴマークの紹介
今では馴染みある岩手西北医師会のシンボルとなっていますが、このロゴマークは、岩手西北医師会の創設70周年記念事業として制定されたものです。ホームページだけでなく、医報、封筒、様々な広告物に展開されています。






